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IBC's 19th Annual International Conference
Antibody Engineering December 7-11, 2008 - Sheraton San Diego Hotel and Marina - San Diego, California
Antibody Engineering and Immunotherapeutics for the 21st Century

Scientific Sponsor

Antibody Engineering:
2008年12月7日(日)〜11日(木) - 米国、サンディエゴ

2008年の第19回「Antibody Engineering/Antibody Therapeutics」 は700人を上回る参加者を集め、大盛況を収めました。次回第20回は2009年12月6日-10日、同じく米国、サンディエゴ、シェラトン サンディエゴ ホテル & マリーナ を会場として予定しております。どうぞご参加下さい。

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Antibody Engineeringは1990年に最初に開催されて以来、産業界を代表するイベントとなりました。会議が開催される5日間、100名以上もの国際的なトップサイエンティストが、基礎および応用抗体エンジニアリングにおける最新の研究結果、そして抗体関連の治療法の発展について発表いたします。

基調プレゼンテーション

抗体エンジニアリングの革新技術
Michael L. Neuberger, Ph.D., Head, Division of Protein and Nucleic Acid Chemistry, MRC Laboratory of Molecular Biology, United Kingdom
抗体:複合アプリケーションのための万能タンパク質
Sherie Morrison, Ph.D., Chair, Department of Microbiology, Immunology, & Molecular Genetics, University of California, Los Angeles

国際的に高い評価を得ている研究機関からの最新のプレゼンテーション

  • 抗体の発見および分析のためのマイクロアレイおよびナノテクノロジー
  • 一本鎖抗体および融合タンパク質:20年の経過と新しい時代の到来
  • 制限アミノ酸セットに基づいた理論、実践およびライブラリーの活用
  • 非抗体Scaffoldは本当に抗体フラグメントより優れているのか?
  • 細胞内発現抗体への再訪
  • 新規抗体標的とアプリケーション
  • 複雑な環境における抗体:有効性と関連する標的選択
  • 抗体作用のメカニズム

Antibody Engineering会議の出席者は、6th Annual Antibody Therapeuticsのセッションに無料で参加することが可能です。この3日間のプログラムは、Antibody Engineeringと同時期(12月9日から11日)に行われ、20以上もの最新の臨床および前臨床段階にある産業の抗体プログラム、ビジネス、法的最新情報、その他様々なプレゼンテーションが行われます。

これらの2つのイベントでは、それぞれのイベント・セッションを自由に往来できるようになっており、参加者自身および参加団体のニーズに合致した会議となるようカスタマイズされています。このユニークな会議は、他の抗体会議では実現できないようなネットワーク構築の機会をもたらします。参加されることにより、700名以上もの人々とのネットワーク構築、新しい研究技術の探索やポスターに掲載されている著者やスピーカーと交流することも可能です。

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