IBC's 12th Annual World Congress
IBC Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics (ドラックディスカバリー & ディベロップメント オブ イノベーティブ セラピューティクス)
 
2007年8月6〜9日
ワールドトレードセンター ボストン ・ シーポートホテル
IBC日本代理店 株式会社 グローバル インフォメーション
電話:044-952-0102 FAX:044-952-0109 EMail: sl2@gii.co.jp

Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics
(ドラックディスカバリー & ディベロップメント オブ イノベーティブ セラピューティクス)


Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics 2007は盛況のうちに閉幕致しました。
2008年度開催につきましては下記よりリンクしております。

Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics 2008 - 参加者募集中!

Discovery & Development of Innovative Therapeutics 2008

会議: Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics (DDT) World Congress
日時: 2008年8月4〜7日
会場: 米国 ボストン ワールドトレードセンターボストン & シーポートホテル
主催: IBC
公式サイト: www.infoshop-japan.com/conference/drugdisc-us08/






言語選択: America South Korea China Taiwan

開催地: ボストン
会場: ワールドトレードセンターボストン・シーポートホテル
カンファレンス: 2007年8月6〜9日
展示会: 2007年8月7〜8日

テーマ:『薬剤パイプラインの構築:創薬から治験までをより早く、正確に、かつ安価に』

今年のカンファレンスのテーマ:『薬剤パイプラインの構築:創薬から治験までをより早く、正確に、かつ安価に』は、研究開発の効率を向上させ、できるだけ迅速に革新的薬剤を市場に投入するという製薬業界やバイオテクノロジー業界の究極の目的を反映しています。同カンファレンスでは様々なケーススタディを通じ、創薬から治験までの流れをいかに創造的かつ最小のリソースで実施するか、特に中小企業が従来の手法によらずいかに創薬と新薬開発を進めていくかという点に焦点を当てます。

研究開発の新たな時代に入り、企業は科学的側面とビジネス戦略の双方から創薬と新薬開発プロセスを再考しようとしています。当カンファレンスは化合物の発見から臨床への導入までの流れを加速するための技術革新、新たな手法、およびビジネス戦略に注目します。


基調講演者
Craig Mello

2006 Nobel Prize Winner in Physiology or Medicine
Craig C. Mello, Ph.D.
Howard Hughes Medical Institute Investigator
The Blais University
Chair in Molecular Medicine
University of Massachusetts Medical School

Frank L. Douglas

Frank L. Douglas, M.D., Ph.D.
Executive Director
MIT Center for Biomedical Innovation


6つのテーマの本会議

  • 臨床段階までの開発を費用効率の高い方法で行なう:小企業のアプローチ
  • 予備的INDとフェーズ0のための医薬品候補物質の優先順位付けとFIH獲得
  • 新薬開発と創薬に関するオピニオンリーダーの見解
  • 幹細胞研究を製品化する
  • フェーズ1、2における概念実証の達成
  • 最新技術を活用する: ナノテクノロジー、イメージング、バイオマーカー、他

» 詳細は、議題をご覧下さい


4つの療法別トラック

  • 癌の創薬と新薬開発
  • CNSの創薬と新薬開発
  • メタボリックの創薬と新薬開発
  • 炎症の創薬と新薬開発

» 詳細は、議題をご覧下さい


3つのプレカンファレンスサミット

  • 抗体療法に関する市場における市場機会
  • 創薬及び新薬開発のバリューチェーンにおけるバイオインフォマティクス
  • ライセンシングとM&A: 製薬企業、バイオテク企業の提携戦略

» 詳細は、プレカンファレンスサミットをご覧下さい


3つのポストカンファレンスワークショップ

  • ライフサイクルマネジメントとリポジショニング戦略
  • RNAiに関する技術と療法: 基礎研究から製品化へ
  • 生体内病理モデルにおける新発見と初期安全性、効果予測

» 詳細は、ポストカンファレンスワークショップをご覧下さい


成功に向けたコミットメント

展示場には200を超える企業から新製品や技術、サービスが出展され、100以上のポスター展示があります。

私たちはこのイベントにご参加頂くことが時間的にも費用的にも重要なコミットメントになると考えています。そのためにも、名高いスピーカーを招き、最高級のプレゼンテーションをお届けしてまいります。御社の薬剤パイプラインを構築する上で役立つケーススタディやベストプラクティス、教訓をじかに知って頂くことができます。

また当カンファレンスでは、世界の創薬と新薬開発に関する製品、技術およびサービスが一同に集まる大規模な展示会場を設けています。展示会場に足を運んでいただくと、カンファレンスセッションの捕捉情報を知ることができ、最新の技術や製品を同時に比較できるようになっています。

» 今年の業界イベントにぜひお申し込みください

運営:IBC代理店 株式会社グローバル インフォメーション