2008年の“Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics Japan”では、様々なスポンサーシップ、展示の機会をご用意しております。参加者に対して、御社のイメージアップを図るチャンスです。スポンサー、あるいは展示企業は、選択するプログラムに応じて、以下のようなメリットが受けられます。
- 会議を販促する6万通のダイレクトメールに御社名を明記します。
- 会議セッションにスピーカー、パネリストとしてご参加頂けます。
- スポンサー企業、展示企業は無料で会議にご参加頂けます。
- 会議販促の電子メールにおいて、御社名をアピールできます。
- 当ウェブサイトに御社のロゴと御社へのリンクを掲載します。
- 会議用販促資料に御社のロゴを掲載します。
- 会議にて配布されるCD-ROM、参加者用ハンドブックに御社の広告を掲載いたします。
出展 / スポンサーについてのお問い合わせ
IBC Life Sciences代理店 株式会社グローバル インフォメーション
〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3
アーシスビル 7階
TEL:044-952-0102
FAX:044-952-0109
E-mail:
sl2@gii.co.jp
会議のスポンサー企業、展示企業のプロモーション戦略
会議用販促キャンペーンの際にはスポンサー企業及び展示企業の企業名を明記します。
ダイレクトメール、ウェブサイト、テレマーケティング、業界紙への広告など、この会議の広告は広範にわたって行なわれます。AAAS/Science、Asia Pacific Biotech News、BioPharmalifeなどが利用されます。
この会議の販促には過去の参加者、業界の主要人物へのパーソナライズ化されたメーリング、また業界協会団体、ウェブサイトにおける販促、オンライン登録などが含まれています。
| スポンサーシップ |
- Platinum sponsor
- Gold Sponsor
- Silver Sponsor
- Bronze Sponsor
- Branding Item Sponsor (Totebag, Badge, Pen, Notebook)
- Conference Session Sponsor
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- Workshop Sponsor
- Luncheon Sponsor
- Cocktail Sponsor
- Refreshment Break Sponsor
- Technology Presentation Sponsor
- Exhibitor Package
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| 2006,2007年のスポンサー及び出展者 |
- Shanghai Chempartner Co Ltd
- PRTM
- AnapharmEpivax Inc
- Elsevier MDL
- Dyax Corp
- Haptogen Ltd
- Epitomics Inc
- Thermo Scientific Dharmacon Products
- Jubilant Chemsys Ltd
- Tianjin Taiguang Business Trade Co Ltd
- アフィメトリクス・ジャパン
- 旭テクネイオン
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- Carna Biosciences
- Chembiotek Reserch
- CTCラボラトリー・ジャパン
- Enamine
- Gene Logic Inc
- GNI Ltd
- GVK Biosciences Pvt Ltd
- 伊藤忠ケミカルフロンティア
- Life Chemicals Inc
- Marken Ltd
- 日本シェーリング
- Rosetta Biosoftware
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参加対象のスポンサー企業、展示企業
参加者のプロファイル、会議のアジェンダから、次のような業種の企業の皆様に“Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics Japan”のスポンサー、展示者としての参加をお勧め致します。
- 創薬、及び、創薬のプラットフォームとなる技術を持つ企業
- 臨床前サービス: 動物実験、薬物動態学/薬力学(PK/PD)、毒性試験
- 臨床研究: 治験、臨床デザイン、EDC(電子データ収集)
- 企業戦略、コンサルティング企業
- 特許、規制サービス
- 投資企業
- 抗体/生物製剤企業
- 創薬支援ソフトウェア企業
“Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics Japan”のプロモーション戦略
IBCの幅広いマーケティングキャンペーンを通じて御社をアピールします。
マーケティングキャンペーンの概要
“Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics Japan”のマーケティングキャンペーンはIBC自社の様々なマーケティング活動と、数々の外部のメディアパートナー、提携先を通じた広告とを組み合わせた包括的なものです。
会議のキャンペーンを通して実に6万通以上のご案内が配布されます。様々な異なる媒体を通じたマーケティング活動の詳細は下記の通りです。
- テレマーケティング
専任のセールス担当者が定期的に業界の主要参入企業、専門家にコンタクトし、会議への参加を促すと共にリサーチを行ないます。100時間以上がテレマーケティングキャンペーンに費やされます。
- 広告
この会議のための広告キャンペーンは、ハードコピーの出版物、オンラインの情報プロバイダーをカバーしています。広告、社説、日記などにより、イベントを盛り上げます。広告に参加するメディアと出版会社のリストは以下の通りです。
- ダイレクトメール
ダイレクトメールは会議の販促の大きな部分を占めます。世界中の製薬企業、ライフサイエンス専門家に対し、6万通以上のメールが郵送されます。
- ウェブサイト
会議ウェブサイトは2007年のマーケティングプランの中で中心的な役割を担い、広告やダイレクトメールの中でも大々的に取り上げられました。専用のウェブポータルは、問合せやパンフレット請求の原動力となるとともに、スポンサーシップ、展示、登録に関する情報を提供しました。ウェブサイトは“Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics Japan”の新しいイベント、ニュースが定期的にアップデートされます。
- 電子メール
データベースの中から約4万人の製薬企業、ライフサイエンス専門家に的を絞って、電子的なパンフレットがマーケティングキャンペーンを通じて送付されます。
- Fax
顧客データベースから、定期的にFaxを送付しています。一回のFax送信は約二千通で構成されます。
メディアパートナー: 出版物、協会、ウェブサイト
“Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics Japan(創薬研究開発サミット)”の販促のために地域、国際を問わず、主要なメディアパートナーと提携しています。業界紙、オンラインニューズレター、ウェブポータルなどさまざまな媒体を利用するメリットを得られます。
昨年のメディアパートナーは以下の通りです。
- AAAS/Science
- Asia Pacific Biotech News
- BioMelbourne Network
- BIOPHARMALIFE
- BioProcess International
- Biospectrum Asia
- BioTechniques
- Can Biotech
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D&MD Publications
Global Information Inc.
GOR (Global Outsourcing Review)
Nature
Pharma Asia
SCRIP
World Scientific Publishing and Imperial College Press
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出展 / スポンサーについてのお問い合わせ
IBC Life Sciences代理店 株式会社グローバル インフォメーション
〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3
アーシスビル 7階
TEL:044-952-0102
FAX:044-952-0109
E-mail:
sl2@gii.co.jp