Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics Japan


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Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics Japan

ドラックディスカバリー & ディベロップメント オブ イノベーティブ セラピューティクス ジャパン(新薬研究開発サミット)

Event Information

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 2008年5月7日(水)〜9日(金)
 京王プラザホテル(東京)
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出展 / スポンサーシップ

出展 / スポンサーシップ

2008年の“Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics Japan”では、様々なスポンサーシップ、展示の機会をご用意しております。参加者に対して、御社のイメージアップを図るチャンスです。スポンサー、あるいは展示企業は、選択するプログラムに応じて、以下のようなメリットが受けられます。

  • 会議を販促する6万通のダイレクトメールに御社名を明記します。
  • 会議セッションにスピーカー、パネリストとしてご参加頂けます。
  • スポンサー企業、展示企業は無料で会議にご参加頂けます。
  • 会議販促の電子メールにおいて、御社名をアピールできます。
  • 当ウェブサイトに御社のロゴと御社へのリンクを掲載します。
  • 会議用販促資料に御社のロゴを掲載します。
  • 会議にて配布されるCD-ROM、参加者用ハンドブックに御社の広告を掲載いたします。

出展 / スポンサーについてのお問い合わせ

IBC Life Sciences代理店 株式会社グローバル インフォメーション
〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3
アーシスビル 7階
TEL:044-952-0102
FAX:044-952-0109
E-mail:sl2@gii.co.jp

会議のスポンサー企業、展示企業のプロモーション戦略

会議用販促キャンペーンの際にはスポンサー企業及び展示企業の企業名を明記します。

ダイレクトメール、ウェブサイト、テレマーケティング、業界紙への広告など、この会議の広告は広範にわたって行なわれます。AAAS/Science、Asia Pacific Biotech News、BioPharmalifeなどが利用されます。

この会議の販促には過去の参加者、業界の主要人物へのパーソナライズ化されたメーリング、また業界協会団体、ウェブサイトにおける販促、オンライン登録などが含まれています。

スポンサーシップ
  • Platinum sponsor
  • Gold Sponsor
  • Silver Sponsor
  • Bronze Sponsor
  • Branding Item Sponsor (Totebag, Badge, Pen, Notebook)
  • Conference Session Sponsor
  • Workshop Sponsor
  • Luncheon Sponsor
  • Cocktail Sponsor
  • Refreshment Break Sponsor
  • Technology Presentation Sponsor
  • Exhibitor Package
2006,2007年のスポンサー及び出展者
  • Shanghai Chempartner Co Ltd
  • PRTM
  • AnapharmEpivax Inc
  • Elsevier MDL
  • Dyax Corp
  • Haptogen Ltd
  • Epitomics Inc
  • Thermo Scientific Dharmacon Products
  • Jubilant Chemsys Ltd
  • Tianjin Taiguang Business Trade Co Ltd
  • アフィメトリクス・ジャパン
  • 旭テクネイオン
  • Carna Biosciences
  • Chembiotek Reserch
  • CTCラボラトリー・ジャパン
  • Enamine
  • Gene Logic Inc
  • GNI Ltd
  • GVK Biosciences Pvt Ltd
  • 伊藤忠ケミカルフロンティア
  • Life Chemicals Inc
  • Marken Ltd
  • 日本シェーリング
  • Rosetta Biosoftware


参加対象のスポンサー企業、展示企業

参加者のプロファイル、会議のアジェンダから、次のような業種の企業の皆様に“Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics Japan”のスポンサー、展示者としての参加をお勧め致します。

  • 創薬、及び、創薬のプラットフォームとなる技術を持つ企業
  • 臨床前サービス: 動物実験、薬物動態学/薬力学(PK/PD)、毒性試験
  • 臨床研究: 治験、臨床デザイン、EDC(電子データ収集)
  • 企業戦略、コンサルティング企業
  • 特許、規制サービス
  • 投資企業
  • 抗体/生物製剤企業
  • 創薬支援ソフトウェア企業


“Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics Japan”のプロモーション戦略

IBCの幅広いマーケティングキャンペーンを通じて御社をアピールします。

マーケティングキャンペーンの概要

“Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics Japan”のマーケティングキャンペーンはIBC自社の様々なマーケティング活動と、数々の外部のメディアパートナー、提携先を通じた広告とを組み合わせた包括的なものです。

会議のキャンペーンを通して実に6万通以上のご案内が配布されます。様々な異なる媒体を通じたマーケティング活動の詳細は下記の通りです。

  • テレマーケティング

    専任のセールス担当者が定期的に業界の主要参入企業、専門家にコンタクトし、会議への参加を促すと共にリサーチを行ないます。100時間以上がテレマーケティングキャンペーンに費やされます。

  • 広告

    この会議のための広告キャンペーンは、ハードコピーの出版物、オンラインの情報プロバイダーをカバーしています。広告、社説、日記などにより、イベントを盛り上げます。広告に参加するメディアと出版会社のリストは以下の通りです。

  • ダイレクトメール

    ダイレクトメールは会議の販促の大きな部分を占めます。世界中の製薬企業、ライフサイエンス専門家に対し、6万通以上のメールが郵送されます。

  • ウェブサイト

    会議ウェブサイトは2007年のマーケティングプランの中で中心的な役割を担い、広告やダイレクトメールの中でも大々的に取り上げられました。専用のウェブポータルは、問合せやパンフレット請求の原動力となるとともに、スポンサーシップ、展示、登録に関する情報を提供しました。ウェブサイトは“Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics Japan”の新しいイベント、ニュースが定期的にアップデートされます。

  • 電子メール

    データベースの中から約4万人の製薬企業、ライフサイエンス専門家に的を絞って、電子的なパンフレットがマーケティングキャンペーンを通じて送付されます。

  • Fax

    顧客データベースから、定期的にFaxを送付しています。一回のFax送信は約二千通で構成されます。



メディアパートナー: 出版物、協会、ウェブサイト

“Drug Discovery & Development of Innovative Therapeutics Japan(創薬研究開発サミット)”の販促のために地域、国際を問わず、主要なメディアパートナーと提携しています。業界紙、オンラインニューズレター、ウェブポータルなどさまざまな媒体を利用するメリットを得られます。

昨年のメディアパートナーは以下の通りです。

  • AAAS/Science
  • Asia Pacific Biotech News
  • BioMelbourne Network
  • BIOPHARMALIFE
  • BioProcess International
  • Biospectrum Asia
  • BioTechniques
  • Can Biotech
  • D&MD Publications
  • Global Information Inc.
  • GOR (Global Outsourcing Review)
  • Nature
  • Pharma Asia
  • SCRIP
  • World Scientific Publishing and Imperial College Press

  • 出展 / スポンサーについてのお問い合わせ

    IBC Life Sciences代理店 株式会社グローバル インフォメーション
    〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3
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    TEL:044-952-0102
    FAX:044-952-0109
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