先端技術から消費者動向調査まで、様々な市場の調査報告書・ニューズレター・年間情報等を、世界の調査会社200社以上と代理店契約し、提供する株式会社グローバル インフォメーション(神奈川県川崎 市、代表取締役:小野 悟)は、 今年9月に開催致します "The Japan Biotech Meeting (JBM2006)" にメデイアパートナーとして協力することになりました。
"The Japan Biotech Meeting (JBM2006)" は、日本のバイオ産業の振興をはかる三菱商事とバイオ先進国の米国で約40年の実績を持つ、G.スティーブン・バリル氏が率いるBurrill&Co.が毎年共催しているバイオ会議で、今年で3回目です。日本にいながらにして、海外のバイオ専門家の見解について聞ける貴重な機会になります。
| 開催期間 |
2006年9月19日(火)〜20日(水) |
| 開催場所 |
1日目: 東京国際フォーラム D7ホール (東京都千代田区丸の内3-5-1) |
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2日目: 三菱商事ビル 会議室 (東京都千代田区丸の内2-3-1) |
| 参加費 |
参加者1名につき50,000円 |
- Burrill & Co. 発行の年刊誌「BIOTECH 2006」の日本版謹呈 (定価30,000円)
- 1日目昼食およびレセプション代を含む
- 同時通訳付き
| 1日目 |
「バイオの過去・現在・未来」をテーマに掲げ、今後の方向性を鋭く分析・見通します。また中国及びインドのパートナリングの現状および今後の展望についても焦点をあて、各国からのバイオ業界の著名人をお招きし、基調講演とパネル・ディスカッションを行ないます。 |
| 2日目 |
講師をお呼びし、バイオ業界に関連するセミナー(特許、ファイナンス等)を予定しております。 |
≪2005年の写真≫
Japan Biotech Meeting (JBM2006) の詳細はこちらからご覧頂けます。
http://www.japanbiotechmeeting.com/