生物工学・ライフサイエンス分野の市場調査で実績の高い米国の調査会社 Austin Research Analytics
Group(本社:カリフォルニア州)は、乾癬治療薬の臨床開発動向について調査分析を行い、体系的にまとめた報告書
"Therapeutic Clinical Intelligence-Psoriasis" を発行いたしました。
当報告書は、乾癬治療薬の研究開発動向として、開発中の生物製剤および小分子、治験デザインとその結果に関する主要データ、今後3〜7年間の乾癬市場の動向などについて、下記の構成でお届けいたします。
第1章 エグゼクティブサマリー
- 乾癬の概要
- 乾癬の分類
- 疫学:米国および欧州の罹患率
- 疫学:患者セグメンテーション
- 乾癬治療パラダイム
- 乾癬の従来からの治療法
- 競合環境の概要
- 継続中の乾癬治療薬治験動向
第2章 乾癬市場の現在のリーダー
- Enbrel
- Remicade
- Humira
- Raptiva
第3章 将来の競合脅威
- CNTO-1275
- Golimumab (CNTO-148)
- ABT-874
- Cimzia
- Zanolimumab
第4章 早期開発プログラム
- BMS-582949
- Apremilast
- BIRT 2584XX
- AMG-714
- BCX-4208
- MEDI-545
第5章 付録