IT 関連分野の調査において高い評価を得ている米国の調査会社 IDC(本社:米国マサチューセッツ州)
は、オーストラリアの500人のゲーマーに対して2006年に実施したエンドユーザー調査の結果を体系的にまとめた調査報告書"Prime Time
for Game Time: Australia Videogaming Survey 2006"を発行いたしました。
当報告書では、オンラインゲームに対するゲーマーの関心レベル、ダウンロードしたアドオンコンテントに対する支払い意志、12ヶ月以内での購入意志などのビデオゲーム市場のプレイヤーにとって重要な問題の調査結果を、図表を含む24ページにて概略下記の構成でお届けいたします。
第1章 IDCによる見解
第2章 本調査について
第3章 概要
- 誰がゲーマーか?
- 重要な調査結果
- ビデオゲームに費やした時間
- オーストラリアの家庭におけるビデオゲームコンソール
- ビデオゲームソフト
- 新しいゲームについて知識を得る
- 好みのジャンル
- オンラインゲーム
- オンラインゲーマー人口統計
- 新しい収益機会
- オンラインゲームの認識
- オフラインゲーマーにオンラインゲームをさせるようにしむける
- 二重所有:コンソール対PC
- 購入意志
- ビデオゲームコンソールの購入プラン
- その他の機能への関心
- ゲーム PCへの関心
第4章 今後の展望
第5章 提言
第6章 参考資料